カノジョの弱みを握ったら【39巻~40巻ネタバレ】主人公の叔父の背景が明かされる…物語は最終局面へ突入!?

カノジョの弱みを握ったら

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漫画「カノジョの弱みを握ったら」第39巻~40巻をご紹介!

39巻のあらすじ・見所

39巻は「東宏文」の背景が明かされていきます。慎太郎の叔父であり、望月もお世話になった人物。宏文の人間性なども垣間見えていきながら…宏文に接触する重要人物。

また美葉が仕えている人物も宏文であったが判明します。金田に権力を持たせない為、水面下で動いていた宏文。

一方、慎太郎は望月と樹里が接点を持っている事を知って怒り心頭の状況へ!?

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カノジョの弱みを握ったら【39巻】ネタバレ

カノジョの弱みを握ったら

『カノジョの弱みを握ったら』第39巻のストーリーをご紹介!

東宏文にスポットが当たっていきます。宏文は慎太郎の叔父。そして望月もお世話になった人物。

昔は三人で過ごしており…楽しく過ごした時期がありました。さらに宏文の言葉やコネで救われた部分もあった望月。彼は宏文の事をリスペクトしていました。

そして宏文が退陣させられた背景に金田がいた事を知って…アソコが萎えてしまいます。それを察した金田。自身も参戦して二人で水谷の身体を楽しもうと提案。

水谷を楽しむ中…金田から念押しの要求。必ず1週間以内に芹菜を弄べる材料を持って来るように威圧します。

公園のベンチに座っていた宏文。
彼の隣には事務所の代表が現れます。代表から金田が次期長官候補に名前が挙がっている事を聞かされる宏文。

彼が権力を持つと事務所がより危険な状態になると危惧。

代表は宏文に対して「切り札」の内容を教えて欲しいと尋ねますが…宏文は時期が来たら伝えると断りを入れます。

代表が立ち去った後、看護師に扮した美葉が宏文に接触。
やはり美葉が仕える人物は宏文でした。頼まれた件は無事に成功させた事を報告する美葉。

一方で通信室にある秘密の監視カメラは武器になるが…自分達の首を絞める武器にもなり得ると存在を危惧する美葉。

慎太郎は通信室で監視カメラを利用して望月を監視。

樹里と望月に接点があった事を知る慎太郎は…樹里が望月のグルだと勘違い。痛い目に遭わせてやろうと怒りが込み上げていきます。

カノジョの弱みを握ったら【40巻】ネタバレ

カノジョの弱みを握ったら

『カノジョの弱みを握ったら』第40巻のストーリーをご紹介!

※作成次第、ご紹介していきます。

カノジョの弱みを握ったら【39巻~40巻】感想

カノジョの弱みを握ったら

39巻の感想

かなり重要人物として登場してきた慎太郎の叔父である宏文。金田を事務所から追放しようと水面下でずっと動いていた模様。また現事務所の代表ともかなり親しげな宏文の様子が描かれます。

彼の言う「切り札」とは慎太郎の事なのか…。
そして望月と樹里に接点がある事を知った慎太郎。樹里に対してどんなお仕置きをして…真相を知る事になっていくのか…。

いよいよ金田の魔の手が本格的に芹菜へ迫ってくる状況。これから物語が加速していきそうです!

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